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つかいかた
解説ムービー
つかいかた
☰ をおすと、メニューがひらきます。
見る場所をかえられます。
ドラッグでまわして見られます。
ピンチで近づいたりはなれたり。
ダブルタップで近くの天体に寄ります。
タップすると名前が出ます。
もとの見かたにもどします。
時間が進みます。
解説ムービーがはじまります。
うちゅう船のように飛べます。
スマホを空にむけると、その方向の空が出ます。
ホーム画面に追加すると、アプリのように使えます。
「かんたん表示」と「天体を拡大」で満ち欠けが分かりやすくなります。
📖 くわしいつかいかた
とじる
宇宙
地上
拡大表示中
月・太陽・金星を、実物より大きく描いています(月は宇宙から見て8倍、地上から見て18倍)。満ち欠けを見やすくするためです。
実際の大きさにする
解説ムービー
※ムービーは日本の東京を基準に作成しています。
字幕
音声
📋 学習指導要領との対応表
ソラメグリ
地上と宇宙から、空をめぐる。
どこから見る?
宇宙から
地上から
連動(両方)
観測地点
読込中…
緯度
北緯
南緯
経度
東経
西経
この地点にする
📱 スマホを空にかざす
時間
日時(JST)
1582年10月15日より前の日付は、今の暦(グレゴリオ暦)をさかのぼって数えたものです。昔の記録の日付(ユリウス暦や日本の旧暦など)とはずれます。
今日
▶ 再生
×60
×300(日食向け)
×600
×3600
×86400
1年ループ
時刻
📷 宇宙カメラ
自由
軌道面
皆既帯正面
飛行
ISSから
ひまわり
月面から
🚀 W/S:前後 A/D:左右 R/F:上下 ドラッグ:視線 ホイール:速度
🛰 「▶ 再生」で周回します(×60で約93秒/周)。ドラッグで見回し。
🛰 静止軌道(東経140.7°)から全球。「▶ 再生」で昼夜の境界が動きます。
🌙 月の表側に立って地球を見ています。「▶ 再生」で地球が満ち欠けします。
地球と月
地球と太陽
地球中心
月中心
🌍 地球をクリックして地上ビューへ
⏱ ジャンプ(季節・月・食)
季節へ(春分・夏至・秋分・冬至)
年
春分
夏至
秋分
冬至
月の満ち欠けへ
新月
上弦
満月
下弦
日食・月食へ
月食
読込中…
日食
読込中…
👁 見え方(表示)
見やすさ・情報
かんたん表示(背景を明るく・月食も見える)
天体を拡大(月・金星の満ち欠け)
🌏 リアルな地球(雲)
✨ 光のにじみ
マウスオーバーで名称・座標
天体・星
惑星(金星・水星・火星・木星・土星)
恒星
星座線
天の川(うっすら)
昼間も星を表示(太陽がどの星座にいるか)
ガイド線
地軸(宇宙)
回帰線・赤道(宇宙)
皆既帯パス(日食)
人工衛星の軌道(ISS・GPS・静止軌道)
地平座標(高度・方位)=星座早見盤
天の赤道・黄道(太陽の通り道)・天の北極
🎬 撮影
🎥 シネマ(カメラワーク)
① キーフレーム飛行
見たい視点に動かして「追加」→ 点をつないでなめらかに飛行します
+ 今の視点を追加
クリア
視点: 0 点
飛行の長さ
12秒
各点で止まる
0.0秒
▶ プレビュー
⏺ 録画して保存
② 飛行を記録して再生
「飛行」モードで操縦した動きをそのまま記録・再生します
⏺ 飛行を記録
なめらか
▶ 再生
⏺ 録画して保存
書き出し
なめらか(60コマ・フルHD)
高解像度(30コマ・4K)
動きのぶれを付ける(映画のような見え方。画は少しやわらかくなる)
動画撮影(いま見えている画面)
15秒
30秒
60秒(最大)
⏺ 録画開始
📖 くわしいつかいかた
📋 学習指導要領との対応表
起動時の画面
前回のつづき
今の日時
2026年の月食
クレジット / データ出典
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